祝・覆面猫チェーン協会設立
・・・なんてものが果たしてあるのだろうか? 神社で言うと氷川神社チェーンや、蕎麦屋で思いつくのは砂場チェーン。ここで言ってるのは明らかに餃子の大将チェーンとは違うのでお間違いなく。氷川神社も砂場もチェーン店でも協会設立もして無いのだろうが覆面猫をそこかしこで見る度に「絶対あるぜっ覆面猫チェーン」とか思ってしまうのだ。そんなこと思った日には...妄想は空高くどこまでも羽ばたいてしまう。左の猫は人形町「うなぎ大和田本店」の店先で客を見張る覆面猫。念のためこの鰻屋で食したことは無い...本店ってことは支店もあるんだよね?うなぎの大和田チェーンなんだ、へー。協会はあるのかな?どうでもいいか。いや暖簾分けの厳しい師弟関係が・・・やっぱりどうでもいいか。しかし営業中にこんな勢いで見張られちゃあ入店できないじゃないかっ!覆面猫ちゃん。きっとすっごく美味しいから覆面猫たちで独占計画中なんだ。きっと
そうだ。だって味自慢だぜってことで妄想は羽ばたき協会設立に至ったのだ。さすがにこの猫、鰻屋の飼い猫(多分?)だけあって毛並みもいいし顔立ちもチャキッと江戸っ子ヅラしてる気がしてるのはガボだけだろうか?高崎市は問屋町のオフィスの入り口で見張ってた覆面猫はこんな。くつろぎきったスタイルである。おっ!ちょびヒゲ。鰻屋のヒゲはキチヒゲ
だ。問屋町オフィスはチョビヒゲ。おもしれーぇ。
猫のヒゲはヒゲだよ。顔の横に生えてんのっ。
そんな感じ。


最近のコメント